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楽育のたね

Author:楽育のたね
小学1年生の息子と、年少さんの娘、林成之式育脳メソッドを活かし
“楽育”実践中。
子育ても仕事も奮闘。
プレママ・子育て現役ママの笑顔を求めて、育脳セミナーや、親子教室・イベントなど、さまざまな活動をしております。
素敵な出会いがありますように…。

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楽育

味付け、いろいろ

たくさんは食べない娘。

ごはん時には
「おなかが減ったぁ…」と泣けてくる…。
そのくせ、
「いただきます」と、ちょんと手をあわせ、
勢いよく食べ始めても、
小腹が膨れたら
「ごちそうさま」と、ちょんと手を合わせる。

もうちょっと食べてほしいな…と
日々、創意工夫の母。

今のところ、最高の味付けは、‘兄’
お兄ちゃんが「ほら、あ~ん」と言うと
ニコニコ口を開けて、パクっ。




お兄ちゃんの食事が進まない…という難点はあるものの、
母は大助かり。
ありがとうお兄ちゃん。


なかなか食べない娘でも、保育園の給食は「完食」することがほとんど。
お友達と一緒に楽しく食べるって、何にも勝る味付けだと思います。

でも、眠くなってきたり、体調が悪い時には、
食べている途中に泣けてきて、食事が進まない。
なので、先生方がいろいろ工夫してくださる。
午前睡のタイミングを計りながら、
きちんと給食が食べられるように導いてくださる。

ここのところ、
食事の途中で泣けてきて「完食」から遠ざかっていた娘が、
本日、久々の完食。
連絡帳に
「今日は何でご飯中に泣けなかったのか、みんな(クラスの先生方)で議論。
 明日にいかしていこうと思います」
と書いてありました。

一人ひとりに目を配り、
その子に合わせた過ごし方を日々考えてくださる先生方のおかげで、
登園の時も、泣かずに「バイバイ」と母を見送ってくれます。

保育園の先生方にも、日々感謝
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