FC2ブログ

プロフィール

楽育のたね

Author:楽育のたね
小学1年生の息子と、年少さんの娘、林成之式育脳メソッドを活かし
“楽育”実践中。
子育ても仕事も奮闘。
プレママ・子育て現役ママの笑顔を求めて、育脳セミナーや、親子教室・イベントなど、さまざまな活動をしております。
素敵な出会いがありますように…。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
12 | 2014/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
楽育

窓口対応に思うこと

某ショッピングセンターでのこと。

大急ぎで仕事用の服を買い、
慌てて食品売り場で食材を買い、
ダッシュで保育園にお迎えに行き、
帰宅。
突貫工事晩御飯を作りながら気が付いた。

あれ?
買った服、持って帰ってきたっけ?

案の定、どこにも見当たらず、
忘れ物センターに電話をかけ、
3人の交換手を乗り継ぎ、要件を伝える。
何時にどこで忘れたのか、
どの店で買ったものなのか、
忘れたものの特徴やサイズを伝え、
もちろんフルネームと電話番号も伝え、
電話を切る。

15分後、
置き忘れた場所の候補を思い出したので、
スタッフが少ない時間帯に申し訳ないなぁ…と思いつつ
再度電話をかける。

今度は2人の交換手を乗り継ぎ、
要件を伝える。
が、
どうやら前回の電話の処理は記録されていなかったらしく、
もう一回、最初から伝える羽目に。

忘れた私が悪い。
でも、
かちんときてしまった。

見つからなかったら…と思うと、
結構ハラハラしていたわけで。
「見つかりました」との電話を首を長くして待ってたのに、
よりによって
ほったらかしにされていたとは。

むむむ
しかし、
忘れた私が悪い。

でも、
なぁ。
釈然としない。


明日はビジネスマナー講座を開催します。
窓口対応の基本のキ
実例を交えながらお話ししてきます。

ええ話、できそうです。
スポンサーサイト